切断されているふたつの配線を[配線接続]コマンドで接続することができます。
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2006年12月5日火曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll Tfas(Tf@S) の情報・FAQ
2006年12月1日金曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll Tfas(Tf@S) の情報・FAQ
壁付きシンボルの方向をマウスで指定
通常図形に対して壁付きシンボルを配置する際に、CADWe'll CAPEでは思い通りの方向にシンボルが表示されなかった場合、[方向反転]する必要がありましたが、CADWe'll Tf@Sはマウスを置いた方向にシンボルが向くようになりました。
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2006年11月25日土曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll Tfas(Tf@S) の情報・FAQ
BE-Bridge
CADWe'll CAPEからの書き出し・読み込みはC-CADEC[BE-Bridge中間ファイル Ver2.0]でしたが、CADWe'll Tf@Sからの書き出しは・読み込みはC-CADEC[BE-Bridge中間ファイル Ver3.0]に対応しています。
他の設備CADとデータを共有する際にはBE-Bridgeをうまく利用すると良いでしょう。
他の設備CADとデータを共有する際にはBE-Bridgeをうまく利用すると良いでしょう。
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2006年11月17日金曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll Tfas(Tf@S) の情報・FAQ
数値文字の加算、減算
図面上に記入した数値を選択し、加算、減算の計算をさせることができます。
数値に「-」、「△」、「▲」の記号が付いている場合はマイナス値として認識します。
必要な数値を選択し[Enter]キーを押すと合計が表示され、[貼付]ボタンをクリックすると合計値を図面上に貼り付けることができます。
数値加算のコマンドはメニューには表示されないので、カスタマイズが必要です。
[分類]の項目から[設備共通]を選択すると[数値加算]というコマンドが見つかります。
数値に「-」、「△」、「▲」の記号が付いている場合はマイナス値として認識します。
必要な数値を選択し[Enter]キーを押すと合計が表示され、[貼付]ボタンをクリックすると合計値を図面上に貼り付けることができます。
数値加算のコマンドはメニューには表示されないので、カスタマイズが必要です。
[分類]の項目から[設備共通]を選択すると[数値加算]というコマンドが見つかります。
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2006年11月14日火曜日
建築設備CADの情報 > CADWe'll Tfas(Tf@S) の情報・FAQ
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CADWe'll Tfas(Tf@S)
ソフト名称:CADWe'll Tfas(Tf@S)(キャドウィル ティーファス)
開発元:株式会社 ダイテック
価格:CADWe'll Tfas(Tf@S) 総合設備版:オープン価格
開発元:株式会社 ダイテック
価格:CADWe'll Tfas(Tf@S) 総合設備版:オープン価格
業界シェアNo.1のCADソフトCADWe'll CAPEの進化版。電気・空調・衛生設備が統合されています。
CADWe'll CAPEでは2.5次元(断面図)までの表現しか行えませんでしたが、CADWe'll Tfas(Tf@S)は3次元表示が可能になり、数量拾い機能も標準搭載。
※3次元表示が可能
※Be-Bridge書き出し・読み込みが可能
CADWe'll CAPEでは2.5次元(断面図)までの表現しか行えませんでしたが、CADWe'll Tfas(Tf@S)は3次元表示が可能になり、数量拾い機能も標準搭載。
※3次元表示が可能
※Be-Bridge書き出し・読み込みが可能
